当センターの考え方

当センターの基本は
「背骨」「筋肉」「姿勢」の3つの面からのアプローチです。

お客様のからだの状態により、どの点を重視するかが変わってきます。
こちらは40代の男性のお客様、膝の痛みへのご対応例です。↓↓↓

よくあるご質問

院内の紹介

院内の様子をスライドショーでご紹介します。



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ご来院者様のデータ


当センターをご利用くださっている皆様のデータです。
男女比は男性52.5%、女性47.5%とほぼ半々の割合です。
初来院時の年代は、多い順に30代32.4%、20代27.9%、40代19.8%、50代9.9%、60代7.2%、10代0.9%となっています。
初来院のきっかけとなった媒体は、HPが60.5%、看板18.4%、ご紹介が16.9%、チラシ3.3%、その他0.8%となっています。


ご来院された皆様のお住まいの地域です。東京都が94.1%で断トツでした。埼玉県は4.6%、神奈川県は0.8%です。
さらに東京都内ではどのあたりからのご来院が多いかというと、練馬区が71.8%で最も多く、次は中野区の9.3%でした。そのほかは杉並区2.4%、板橋区西東京市清瀬市各2.0%。その他はいろいろなところからのご来院でまとめて11.3%となります。
さらに練馬区内ということで詳細をみていくと、富士見台27.1%、貫井12.3%、南田中8.4%、高野台7.0%、石神井町3.1%、桜台2.5%、大泉町2.2%、田柄2.2%、石神井台2.2%、谷原2.0%などとなっています。中野区内では上鷺宮が10.1%となっています。


ご予約方法

お電話の場合

はじめてご利用の方は

03-3825-3870

におかけいただき、

「ホームページを見て・・・」
「初めてです」

と仰って下さい。

ご希望の日時をお伝え下さい。
例:
「○月○日の夕方以降」


お名前、TELをお教えください。

簡単で結構ですので、 現在の症状 もお聞かせください。

ご予約が確定しましたら、地図で場所をご確認のうえ、お気をつけてご来院下さい。

メールでの場合

こちらのフォームをご利用ください。

(※急なご予約にはご対応できない場合がございますので、余裕をもったスケジュールでお問合せいただきますよう、お願いいたします。)

施術の流れ(基本)

 

カイロプラクティックコース

①カルテへのご記入
所定の用紙に、現在の体調やお困りのことなどを記入ください
(可能な範囲で結構です)。


②状態のご確認
①の内容をもとにお話をお聞かせいただきます。

 

③検査
姿勢、背骨、関節の動き、筋肉の状態などを診ていき、
よりよい状態に改善していく方法を考えていきます。


④筋肉・筋膜の調整  【トリガーポイント療法】
緊張・短縮・こわばりの強い 筋肉をゆるめていきます。

 

⑤背骨(脊柱)・骨盤などの 関節調整
動きの低下や、そのために歪みがみられる関節に対して調整をおこないます。 ゆっくり・やわらかく調整することが主流です。不必要に強く関節を動かすことはいたしません 。

⑥体操、ストレッチ、姿勢改善のご提案
お一人お一人の状態にあわせたものをご提案します。 一時的に症状をやわらげるだけでなく、根本から体質をかえていくためにも、普段の生活の中に取り入れていくと有効です。

 

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施術の間隔とご来院ペースの考え方

私たちの体は37兆個の細胞で構成されています。
そのうち赤血球が大半を占めており、その数は26兆個にもなります。
赤血球の寿命は約120日です。
4ヶ月で血液は入れ替わるということになります。

この医学的事実から、本当の意味での体質改善には
少なくとも「3か月」はかかると考えられます。

食事療法・サプリメント・筋力トレーニング・健康法、いずれも
効果が実感されるまで「3か月の継続」が一つの目安と
言われるのはこのためと推測します。

辛い症状を繰り返さないための体質改善も、
同じように3か月を一つの目安とお考えください。
ご予約の強制は一切ございませんので、
ご来院ペースの一つの参考としてご覧いただければ幸いです。

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施術を安全にお受けいただくために

安全にお受けいただくために、以下に該当するお客様は施術をお断りさせて頂く場合がございます。 ご了承ください。

□食後すぐの方
 食後は消化のため胃腸に血液が集中します。施術は全身の血行促進効果がありますので、食後(満腹状態)すぐに施術を受けますと、場合により悪心や消化不良を引きおこすことがあります。食後1時間程は空けてから受けられることをお勧めします。
□泥酔されている方
 アルコールの作用で心臓の働き(拍動)が高まっています。施術による血行促進効果で心臓の負担が増してしまいます。
□疲労度がとても激しい(例:歩くのもやっと)
 安静にして体力の消耗を防ぎ、回復を待つことをお勧めします。
□発熱している
 細菌やウィルスに感染し、体内で免疫細胞が活発に働き始めています。安静にして体力の消耗を防ぐことが第一です。
□皮膚に炎症、ほか広範囲に疾患がある場合
 皮膚の上から物理的刺激を加えるため、症状を悪化させる可能性があります。
□心臓や肺などの重篤な疾患がある場合
 血行促進により心肺機能の負担が大きくなります。
□外傷(打撲等)の直後
 患部が熱感を伴い赤く腫れて痛い場合は炎症が起きています。安静やアイシングなどの応急処置が必要です。
□化膿や伝染の恐れのある部位
 症状を悪化させたり、二次感染の恐れがあります。
□血管が弱くなっていて出血しやすい
 弱い刺激でも内出血をおこしたり症状を悪化させる恐れがあります。
□悪性の腫瘍がある場合
 転移を促進する恐れがあります。
□重度の骨粗しょう症の方
 少しの刺激でも骨折する可能性があるためです。
□妊娠されている場合
 妊娠は病気ではありません。安定期におこなう軽い短時間の手技は通常問題がないと考えられますが、念のため担当医に一度ご確認ください。
□手術後間もない方
 傷口が開く可能性があります。
□血圧が非常に高い方
 血行が促進されすぎて心臓に負担がかかります。

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